ダイエット遺伝子検査!

毎度おなじみ、
人間モルモットです。

随分前の話ですが、
お客さんに教えてもらった
「DHC遺伝子検査」という
唾液検査をやってみました。

もちろん目的は、
ダイエットです。(笑)

リンゴ型・洋ナシ型など、
太る仕組みが分かるというやつ。

その結果――
なんと私は「バナナ型」

……え?
バナナ?
なんじゃそりゃ??

思わず笑ってしまいましたが、
内容を読んで、
一気に凍りつきました。

「本来はスリムな人」

……爆笑。

以前書いた
「体質と性質(先天性)」の話とも
完全に一致しますが、

太った家系が食べるもの――
それはもう、
糖質・糖質・糖質。

幼少期から
糖質漬けの毎日。

ちなみに私は、
生後6カ月で
ミカンを6個食べたという
伝説を持っています。(爆笑)

バナナ型の特徴は、

・ひょろっとスリム
・筋肉がつきにくい
・一度太ると戻りにくい

本来は、
太りにくい遺伝子。

……なのに。

私は、生後6カ月から現在まで、
糖質と共に生きてきました。

たぶん、
脳みそも破壊されています。

コロナをきっかけに始めた
ダイエットでは、
15〜17kg減を行ったり来たり。

さすがに3年目に突入すると、
いつもの
「意志の弱さ」との戦いが
始まります。

2021年の年末から年明けにかけて、
スイッチが点滅しはじめ、
また糖質依存。

運動も、
気づけば3日おき。(涙)

でも、この結果を
「知ることができた」ので、
またスイッチを
入れ直さなければいけません。

バナナ型は、

・筋トレ強化
・タンパク質摂取
・糖質オフ

……分かってる。
分かってるんです。

幸い、
油ものは苦手。

となると、
残る敵は
糖質のみ。

どこかで……
糖禁しなければ……。

……でも、
「今じゃないな」と
甘えております。(笑)

 

 

 

 

 

 

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